アテニアクレンジングの全成分を徹底解析

アテニアクレンジングに配合されている成分一覧

 

エモリエント剤=水分の蒸発を防ぐ

 

 

  • エチルヘキサン酸セチル
  • ジイソステアリン酸ポリグリセリル-10
  • ヘキサカプリル酸ポリグリセリル-20
  • (パルミチン酸/オクタン酸)デキストリン
  • アルガニアスピノサ核油
  • カンゾウ根エキス
  • ラウリン酸ポリグリセリル-10
  • 銅クロロフィル
  • フェノキシエタノール

 

上から順番に多く配合されています。配合量は少なくとてもシンプルなクレンジングと言えるでしょう。
クレンジングは化粧が落とせれば良いという考え方が大原則

 

無駄に美容成分を配合しても、結局は洗い流してしまうわけですから、
美容液などにお金をかければ良いのです。

 

アテニアクレンジングの良い所は、オイルに徹底してこだわっているところ。
化粧を落とすオイルを、高級なアルガンオイルにすることで、クレンジングとしての効果を最大限に引き出しているんです。.

 

それではアテニアクレンジングの全成分を1つずつ丁寧に解説していきます。

 

エチルヘキサン酸セチル

エモリエント剤と呼ばれています。エモリエント成分というのは、肌の表面を柔らかくし、保湿力の高い膜を張ってあげる効果があるのです。クレンジングを使うときにはエモリエント剤が含まれている製品を選んだほうが良いと言われています。お肌の水分やクレンジングに配合されている成分などを浸透しやすくさせるためのものです。

 

ジイソステアリン酸ポリグリセリル-10

ヤシ・パームヤシなどの植物から得られる植物性の乳化剤です。高いエモリエント効果があります。

 

ヘキサカプリル酸ポリグリセリル-20

洗浄剤、ファンケルなどの有名なクレンジングにも使われています。お肌を清潔にする効果があります。

 

(パルミチン酸/オクタン酸)デキストリン

油剤のゲル化剤に使われています。口紅などにも使われている成分です。

 

アルガニアスピノサ核油

モロッコで採れたアルガン樹と呼ばれる種子からとれるオイルです。100kg(1本のアルガン樹木)からたったの1リットルしか採取できない貴重なオイルです。保湿・柔軟成分として配合されています。

 

カンゾウ根エキス

抗炎症・鎮静作用があることで知られています。抗酸化物質ポリフェノールの一種であることで幅広く知られており、アテニアクレンジングがニキビを防ぐ理由の一つでも有ります。グリチルリチンが多く含まれているので、消炎作用も期待できます。

 

ラウリン酸ポリグリセリル-10

人の皮脂成分によく似た性質を持つ合成界面活性剤です。品質を安定した状態に保ちます。無添加の一つである界面活性剤です。

 

銅クロロフィル

食品などにも使われている着色料です。

 

フェノキシエタノール

自然成分で出来ているので、安全な植物由来の防腐剤です。よく化粧品に防腐剤は無添加のほうが良いという方が居ますが、私は「管理が徹底出来ないのであれば、防腐剤は添加した方がいい」と思っています。クレンジングの使用期限を守ったり、常温で保存しない、使うときは細菌が繁殖しないように徹底出来る人であれば、防腐剤無添加の化粧品を使ったほうが良いかもしれません。

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メリット

  • コスパ最高。(化粧水+クレンジング2ヶ月分で2,000円以下)
  • メイク落ちが良い。
  • ニキビを防いでくれる。
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